「 eboshi4208の記事 」 一覧

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アシュタンガヨガの八支則 自然な瞑想の方法

    ここで言うアシュタンガヨガとは、プライマリーやレッドクラスなどを行うアシュタンガヨガのことではありません。 パタンジャリというヨガの聖者が2500年くらい前に書いた「ヨーガ ...

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アシュタンガヨガの8支則 サマディ

    アシュタンガヨガの最後の8番目、サマディ。 日本語では「三昧」(ざんまい)と訳されます。 ニルヴァーナ、涅槃、悟り、神との合一という場合も。 ある賢者はいいました。 「沈黙 ...

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アシュタンガヨガの8支則 ディヤーナ 無心になる

    アシュタンガヨガの7番目はディヤーナです。 無心とか静寂と日本語で訳される場合が多いようです。 また、ディヤーナを瞑想と位置づける場合もあるようですが、6番目のダラーナ(集 ...

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アシュタンガヨガの8支則 ダラーナ 集中

    アシュタンガヨガの6番目はダラーナ 集中です。 アサナで体を整え、プラーナヤーマで心が浄化され、プラティヤハーラで感情や感覚がコントロールされて、この6段階目のダラーナがで ...

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アシュタンガヨガの8支則 プラティヤハーラ 感情や感覚のコントロール

    パタンジャリのヨーガ・スートラの5番目はプラティヤハーラ。 日本語では制感と訳される場合が多いと思います。   ここからが瞑想の段階で、心に関することです。 アシ ...

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アシュタンガヨガの8支則 アサナ ポーズの効果 ほんとうの目的とは?

    パタンジャリのアシュタンガヨガの3番目はアサナです。 いわゆるヨガのポーズのことですね。 ポーズは単なる柔軟体操ではなくて、ハタ・ヨガの一部で、ラージャ・ヨガに続く流れの中 ...

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アシュタンガヨガの8支則 ニヤマ いかに生きるか

    パタンジャリのヨーガ・スートラの2番目はニヤマです。 ヤマが社会的に守るべき戒律のようなものであるのに対し、ニヤマは個人の規律として、行動の規範になる教えです。 ニヤマは5 ...

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アシュタンガヨガの8支則 ヤマ 道徳的な深い教え

    パタンジャリの「ヨーガ・スートラ」のアシュタンガヨガの8つの段階が書かれています。 その1番目はヤマです。 禁戒ともいわれます。 これは、生きていく中で、いわゆるしてはいけ ...

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頭立ちのポーズ(ヘッドスタンド)のやり方と効果 できない場合のコツ

2018/07/16   -アサナ

    頭で立つポーズを毎日3時間練習すれば その人は時間を超越する ヨガ・タットワ・ウパニシャッド   ”アサナ(ポーズ)の王様"といわれるのがこの頭立ちのポーズです。 ...

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鋤(すき)のポーズができない? やり方と効果 コツやポイントを解説

2018/07/10   -アサナ

    愛を蒔いて、平和を収穫しなさい。瞑想を蒔いて、知恵を収穫しなさい。 スワミ・シバナンダ   体を大きく曲げ、足を床につけた姿勢が鋤の形に似ていることから鋤のポーズ ...

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